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  • 2010.06.16 Wednesday
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自民・石破氏、選択的夫婦別姓に反対(産経新聞)

 自民党の石破茂政調会長は3日の記者会見で、政府が検討を進める選択的夫婦別姓導入を含む民法改正案について「これを待ち望む人々のニーズに応えながら、法案には反対だという姿勢を示したい」と述べた。

 自民党内では、政府の民放改正案に反対するグループが、対案として、婚姻前の姓を通称として行政文書に使用できるようにする戸籍法改正案の提出を検討している。

 石破氏は、自民党内にも選択的夫婦別姓に賛同する動きがあることを踏まえ、「党内には(夫婦別姓の)問題点が理解されず、『まあ、いいじゃないか』という風潮があるのも事実だ」と危機感を吐露した。

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円楽襲名パーティーに小沢幹事長が出席(産経新聞)

 東京・内幸町の帝国ホテルで2日に開かれた「楽太郎改め六代目三遊亭円楽襲名披露パーティー」に民主党の小沢一郎幹事長ら政治家も出席、落語家の六代目三遊亭円楽さんにお祝いの言葉を贈った。

 パーティーの途中に駆けつけた小沢幹事長は「予算委員会の本会議があり、遅れたことをおわびします。六代目円楽襲名、おめでとうございます。私は大変なファンの一人で、友人の一人です。これからもますます芸に磨きをかけて、伝統芸能の世界で活躍されることを祈念します」と祝福したが、約10分の滞在で退席した。

 師匠の五代目円楽から名前を譲り受けた六代目円楽さんは報道陣に「私はすべての党に友人がいるが、みんないい政治家です。小沢さんも長年の友人で、いい政治家です」と話した。

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 福井県越前町の越前がにミュージアム(0778・37・2626)で、越前ガニのふ化がピークを迎えている。ゆらゆらと水槽内を漂う幼生の姿を間近に見られるのは珍しい。3月下旬まで。

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 生まれた直後の幼生は、「プレゾエア」と呼ばれ体長約3ミリ。頭部と細長い腹部を持つボウフラのような形。30分もすると脱皮して6本のとげ状の突起と4本の脚を持つ「第1期ゾエア」となる。水槽内を漂う約5万匹のゾエアの姿はまるで、宇宙空間を漂う人工衛星のよう。

 自然界では約3カ月でカニの形となり、その後の脱皮を繰り返し、約10年でやっと食べられる大きさとなる。【貝塚太一】

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「指揮官を一人に」橋下知事、関西州の実現訴え(読売新聞)

 兵庫県の井戸敏三知事が大阪(伊丹)空港の存続を唱えていることについて、伊丹廃止を主張する大阪府の橋下徹知事は5日、報道陣に「空港問題一つでもこれだけゴタゴタしている。指揮官を一人にしないと、関西は前を向いて進めない」と述べ、持論の「関西州」の実現を訴えた。

 井戸知事は、騒音が悪化しないことを条件に、将来の伊丹の運用時間延長や発着枠の拡大を国に提案する意向だが、橋下知事は「僕は廃港を前提に伊丹のフル活用を主張しているので、(時間延長などは)環境に配慮するなら、一定同じ考え方だ」との見方を示した。

 また、井戸知事が5日夜に兵庫県伊丹市で開かれるシンポジウムに出席することに関し、橋下知事は「伊丹の存続を訴えるなら、(反対の多い)関西空港周辺でやるべきだ」と述べた。

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<ホステス税額>非出勤日も控除対象 最高裁初判断(毎日新聞)

 ホステスの源泉徴収税額を巡り、必要経費とみなされる基礎控除額の算定方法が争われた訴訟の上告審判決で、最高裁第3小法廷(田原睦夫裁判長)は2日、報酬計算期間の全日数分を控除できるとの初判断を示した。そのうえで「実際の出勤日数分しか控除できない」とした国税当局勝訴の1、2審判決を破棄し、改めて税額を計算させるため東京高裁に審理を差し戻した。

 税法でホステスは個人事業者に当たり、経営者が源泉徴収する場合の税額算定に際しては便宜上、1日当たり一律5000円を控除できると所得税法で規定されている。東京都杉並区や武蔵野市などで飲食店を営む原告は、半月単位で報酬をホステスに支払い、非出勤日も含めその期間全日数分を源泉徴収で控除。だが国税側は出勤日数分の控除しか認めず追徴課税したため、経営者側が処分取り消しを求め提訴した。

 1、2審判決は「出勤日のみ必要経費が発生すると考えるのが自然で、その方が実際の必要経費額に近い」と指摘し、請求を棄却していた。これに対し小法廷は、税法が報酬の計算期間に合わせて控除額を算定すると定めたことを挙げ「みだりに規定の文言を離れて解釈すべきではない」と指摘。そのうえで「基礎控除を採った趣旨は、できる限り還付の手間を省くことにあり、1、2審の解釈は採用できない」と結論づけた。【銭場裕司】

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厚労省元局長の指示否定=証明書「自分一人で」−公判で元係長証言・大阪地裁(時事通信)

 障害者割引郵便悪用事件で、虚偽有印公文書作成罪などに問われた厚生労働省元局長村木厚子被告(54)=休職中=の第8回公判が24日、大阪地裁であった。同罪の共犯に問われた同省元係長上村勉被告(40)が証人として出廷、実体のない障害者団体を割引対象と認める証明書発行について、村木被告の指示を否定し、「自分で勝手に決めて自分一人で実行した」と述べた。
 証明書が発行された2004年当時、上村被告は、同省障害保健福祉部企画課長だった村木被告の部下。村木被告の関与については、上司だった同部の元部長(58)が証人尋問で、自らの村木被告への指示を否定している。
 上村被告は検察側の質問に対し、村木被告を含む上司には「まったく報告していない」と証言。自称障害者団体「凛(りん)の会」発起人とは「証明書を渡す時に会った」と述べた。 

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<皇太子さま>更なる自己研さんに努めて 50歳会見(1)(毎日新聞)

 問1 50歳といえば論語で「天命を知る」とされる年齢です。今の率直なお気持ち、公私両面での抱負をお聞かせください。昨年、天皇陛下が中国国家副主席とご引見された際、天皇が行う国際親善、公務の在り方が議論となりました。皇室のご活動については、憲法で定める「国事行為」以外に明確には規定されておりません。「象徴天皇」の在り方を含めたご公務に対する考え方や、殿下が度々、語られてきた「時代に即した新しい公務」の現状と今後の取り組みについてお聞かせください。

 皇太子さま 自分としてはもう50になったのかという感じがする一方で、まだまだ研さんを積まないといけないという、これからだという思いが致しております。ご質問の冒頭にあった「天命を知る」という孔子の言葉は、自分がこの世に生まれた使命を知るという意味ですが、単に知るだけではなく、この世のためにいかす、つまり人のために尽くすという意味を含んでいるように思います。孔子の言葉といいますと、確か天皇陛下が50歳になられた時の会見で「夫子の道は忠恕(ちゅうじょ)のみ」との孔子の言葉で答えていらっしゃいます。

 「忠恕」とは自分自身の誠実さと、そこから来る他人への思いやりのことであり、この精神は一人一人はもとより、日本国にとっても「忠恕」の生き方が非常に大切なのではないかとおっしゃっておられます。「忠恕」と「天命を知る」という教えに基づいて他人への思いやりの心を持ちながら、世の中のため、あるいは人のために私としてできることをやっていきたいと改めて思っております。

 また、教えといえば大学を卒業の会見の折にお話ししていることですが、歴代天皇のご事跡を学ぶ中で、第95代の花園天皇が当時の皇太子、後の光厳天皇にあてて書き残した書に、まず徳を積むことの重要性を説き、そのためには学問をしなければいけないと説いておられることに感銘を受けたことを思い出します。そして花園天皇の言われる学問とは、単に博学になるということだけではなくて、人間として学ぶべき道義や礼義をも含めての意味で使われた言葉です。私も50歳になって、改めて学ぶことの大切さを認識しています。

 50年というとすなわち半世紀ですので、その年月には重みがあります。日本はこの50年の間に著しい経済発展と社会の大きな変革を経て大きく変わりました。現在、冬季オリンピック大会がカナダのバンクーバーで行われておりますけれども、私の最初のオリンピックの記憶は昭和39(1964)年の東京オリンピックにさかのぼります。そして、その後の万国博覧会などを通じて小さいころより戦後の日本の発展、世界の中の日本を体験してきました。同時に両陛下から私が生まれる以前の時代のことなどについても、折々にお話を伺うことができたことはとてもありがたいことでした。そして私自身も公私両面で大きな変化を経験してきました。公の面では、両陛下のお導きにより皇太子に至る道を歩んでまいりました。私の面では、両陛下の温かい愛情の下で育ち、外国留学を含めてさまざまな経験をさせていただき、雅子との結婚、愛子の誕生により心温まる安らぎのある家庭を持つに至っております。「天命を知る」年齢に達するに当たって、両陛下をはじめこれまでお世話になりました多くの方々へのご恩を忘れず、更なる自己研さんに努める気持ちを新たにしております。それとともに、ご高齢になられた両陛下をお助けしていくことの大切さにも思いを強く致しております。

 「象徴天皇」の在り方を含めた公務に対する考え方についてのご質問ですが、私はこれらの点については、陛下が繰り返しお述べになってこられたところ、すなわち過去の天皇が歩んでこられた道と、そしてまた、天皇は日本国、そして国民統合の象徴であるとの日本国憲法の規定に思いを致して、国民と苦楽をともにしながら国民の幸せを願い、象徴とはどうあるべきか、その望ましい在り方を求め続けるということが大切なのだと思います。「時代に即した新しい公務」については、この50年の間に日本社会が大きく変化しましたが、この変化は将来も続くものであり、変化に応じて公務に対する社会の要請も変わってくることになると思います。そして社会の新しい要請に応えていくことは大切なことであると考えております。かつて私は今後の関心ある分野として水の問題や環境問題、子供と高齢者に関する事柄などを述べたことがありますが、これらの分野に限らず、新たな公務に対する社会の要請は出てくると思いますので、これらの公務に真摯(しんし)に取り組んでまいりたいと思っております。

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クロージング選出は「光栄」=「おとうと」の山田監督−ベルリン映画祭(時事通信)

 【ベルリン時事】第60回ベルリン国際映画祭で、映画祭を締めくくるクロージング作品として上映される「おとうと」の山田洋次監督が20日、当地で記者会見し、「選ばれたのは光栄」と喜びを語った。
 山田監督は、2008年に死去した市川崑監督の「おとうと」(1960年)と同じような映画を作りたかったと明かし、「映画を見て家族に優しくしようと思ってくれたらいい」と述べた。
 一方、トラブルを起こす弟を優しく見詰める姉を演じた吉永小百合さんは「自分なら冷たく突き放す。優しさを演じるのに腐心した」と苦労話を披露した。 

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ボンドの2000GTも…往年の名車、夢の競演へ(読売新聞)

 福井県立美術館(福井市文京)で26日から、日本を代表する名車を集めた企画展「疾走する日本車(アート) 1960年代を主軸とする国産車の軌跡」(福井県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会主催)が開かれる。

 1960年代を中心に、7メーカーの14台を展示する予定。3月28日まで。

 展示されるのは、映画「007は二度死ぬ」で使用された「2000GT(ボンドカー)」(トヨタ)や、「フェアレディZ」(日産)、「コンテッサ900スプリント」(日野)、「ベレット」(いすゞ)、「コスモスポーツ」(マツダ)、「ギャランGTO」(三菱)、「S500」(ホンダ)など。往年の名車が勢ぞろいするほか、開発段階のデザイン画や試作モデル、販売カタログなども飾り、デザイン面からも日本の自動車文化がうかがえる内容になっている。

 同展に合わせ、3月14日午後2時から、カーデザイン評論家らによる座談会「1960年代日本車のデザイン」を開催。同21日午後2時からは、アートディレクター戸田正寿さんの講演会「福井県のデザイン」が開かれる。また、県内のクラシックカー愛好家が自慢の愛車を披露するイベントも2月28日、3月7、14、21、22日に行われる。同美術館の西村直樹学芸員は「60年代は自動車をはじめ日本で多くのオリジナルのデザインが誕生した。デザインに関心がある人にも楽しんでもらえる」と話していた。

 同展の観覧料は、一般800円、高校・大学生500円、小・中学生300円。

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 門脇政夫さん98歳(かどわき・まさお=「敬老の日」の提唱者)19日、急性呼吸不全のため死去。葬儀は23日午前11時、兵庫県西脇市寺内519の「やすらぎ苑」。自宅は同県多可町八千代区中野間235。喪主は四男教蔵(きょうぞう)さん。

 兵庫県野間谷村(現・多可町)村長だった1948年に9月15日を村独自の祝日「としよりの日」と定めた。その後、県や国に働きかけ、国民の祝日「敬老の日」の誕生に尽力した。

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